【中国】武漢研究所 コロナ感染が流行る2年前にコロナウイルス遺伝子操作を計画してた模様!!

 パンデミック(世界的大流行)が発生する2年足らず前に、中国・武漢ウイルス研究所の科学者たちが、コロナウイルスの遺伝子を操作して人間への感染力を高め、それをコウモリの生息する洞窟に放つ計画を立てていたことが分かりました。

新型コロナウイルスの起源調査に取り組んでいる科学者や活動家のグループが公開した、数多くの文書の中から、このような計画が提案されていたことが分かりました。米ジョンズ・ホプキンズ大学によれば、世界ではこれまでに、新型コロナに感染した470万人が死亡しています。




Twitterの声

ネットの声

コロナの真相は
「中国政府がSARSやMARSなどの感染症の反省から、武漢にウィルス研究所を立てて、野生動物からサンプルの採集とその研究を行っていたが、あまりに杜撰すぎて漏らした」
だと思ってる。

武漢研究所、遺伝子操作でヒトへの感染力を強める実験を計画していた|ニューズウィーク bit.ly/2XPheb6 米国の非営利研究機関が武漢の研究所と協力して、「ヒトに感染するコウモリコロナウイルスの危険な先端研究を行おうと」計画しDARPAに研究資金の助成を要請していたそうだが…

#新型コロナ
武漢研究所
遺伝子操作でヒトへの感染力を強める実験を計画していた
newsweekjapan.jp/stories/world/…

問題の研究計画は、米非営利研究機関が米国防総省傘下の防衛先端技術研究計画局(DARPA)に提案して、研究の助成を申請したもの。
(助成は拒否された)

どこまで本当なんだか…






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