【悲報】ながらスマホの果ての自転車事故で最悪の事態に 被害者の老人は寝たきり

自転車に乗った高校生はスマホを操作しながら運転し、男性に突っ込みました。男性は、「子どもたちが安全に通学できるように」と強く願い、交通安全の見守りをしていました。 男性は2年たった今も寝たきりで、ことばを話す事ができません。




Twitterの声

ネットの声

ながらスマホは絶対にしないし、自転車に乗ることもないから加害者側になることはないと思うが、被害者にならぬよう注意して街を歩かねば。
こんなことで人生を台無しにされてはたまったもんではない。怨み殺したくても身体は動かんし口も利けんとは……

薄れる危機意識
事故を起こす側も
取り締まる側も
被害者だけがその危機を訴え続けていた
こういう悲劇を起きないようにするのは
ながらスマホ運転する加害者予備軍と
取り締まる側にも危機意識を持って欲しい 

“ながらスマホ”をし続ける人の心理は、“自分は大丈夫”ということなんだろうと思う。そこには“他人は大丈夫なのか?”という配慮が決定的に欠けている。いわゆる想像力の欠如である。






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