「ファスト映画」のナレーション担当、1000万円超の賠償金支払いで和解

映画を10分程度に無断編集し、結末を明かす「ファスト映画」の製作者5人が著作権法違反容疑で摘発された事件で、ナレーションを担当した川崎市在住の20代のアルバイト男性が、映画会社のうち1社と1000万円超の賠償金を支払うことなどを条件に和解していたことが分かりました。




Twitterの声

ネットの声

こいつらのせいで悪意のない「レビュー動画」が
巻き添えを食らって批判されてるのが納得いかない

これの亜種多くて凄く邪魔だったから、これを機にどんどん消えてもらえると有難い

いいぞ! 

そのくらいの額なら俺も…となりそうなのを懸念する声もある。 

#一罰百戒 通用する?
もっと浅く広く取れないのか。 

更に前向きには、和解の道もありますよといって正当な著作権料を払ってもらう(見積りだけで脅すのもよいね)。罰金だと国庫に入っちゃう(摘発手数料?)ので。

稼ごうとしたら1000万円支払うことになったって、怖すぎるよね。違法だから当たり前だけど。

これ、和解なの?






おすすめの記事