【解答速報】2021年07月 司法書士試験 解答発表! 

●筆記試験
□午前の部
憲法、民法、商法、刑法(マークシート)

☆こんな問題が出ます

□午後の部
不動産登記法、商業(法人)登記法、民事訴訟法、民事執行法、民事保全法、供託法から択一式・35問
不動産登記法、商業登記法~書式(登記申請書の作成)・記述式計2問

●口述試験
午前・午後の部試験科目と司法書士業務を行うのに必要な知識及び能力
引用元:www.shikakude.com(引用元へはこちらから)




合格基準

年度により異なりますが、おおよそ

【午前の部・多肢択一式問題】
280点満点中、おおよそ197点以上(70%~85%の得点率以上)で合格となります。

【午後の部・多肢択一式問題】
105点満点中、おおよそ66点以上(62%~80%の得点率以上)で合格となります。

【午後の部・記述式問題】
105点満点中、おおよそ66点以上(62%~80%の得点率以上)で合格となります。

また、【午前の部・多肢択一式問題】、【午後の部・多肢択一式問題】、【午後の部・記述式問題】の各成績のいずれかがそれぞれの基準点に達しない場合は不合格になります。
また、司法書士試験については、成績上位の者から順に合格する試験制度のため、上記の得点を全てクリアしても不合格になる可能性があります。
引用元:www.shikakude.com(引用元へはこちらから)

解答速報






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