【朗報】スターフライヤー 23年就航予定「A320neo」にWi-Fi搭載

A320をはじめとする単通路機で、「エアスペース」の客室仕様を導入する国内航空会社は、スターフライヤーが初といいます。この仕様は、同クラスの航空機の中で最大級の頭上手荷物棚の装備、抗菌加工も施された最新の化粧室、客室幅を広くする新しい壁面パネルなどを搭載します。

 スターフライヤーによると、A320neoの座席の仕様については「開発中」とのことですが、同機については、従来機で全席に配置していたシートバックモニターを廃止し、最新の高速Wi-Fiサービスを提供するとのこと。「アフターコロナでもお客様に選ばれ続けるため、客室仕様や各種機内設備などを見直し、お客様にとってより快適な機内空間となるよう隅々まで工夫を施しました」としています。




みんなの投稿






おすすめの記事