小室圭氏の留学費用は「オール借金」か? 滞在費1350万円の返済義務も




記事によると

パラリーガルに転じた際の年収は、〈450万円程度〉と報じられた。2年間の勤務で約900万円を得た計算だ。

日本で生活するには十分な給与だが、アメリカ留学に備えて1000万円を捻出するのは苦労しそうだ。

小室氏はパラリーガル時代に勤務していた法律事務所から留学中も給与相当額を提供されていたという。前出の『週刊朝日』の記事は、こう解説する。

〈小室さんの留学については、法律事務所が3年間の滞在費を負担するとしていた。(中略)法律事務所の事情を知る人物によれば、「眞子さまとの交際がなければ、ごくごく普通の事務職員。なぜそこまでするのか」という意見も、所内で渦巻いているという。

そうした空気を受けてのことなのか、小室さんの生活費は貸与へと変更になったという〉

年収450万円の3年分なら、総額1350万円。この報道が事実であるなら、小室氏は就職後、返済の義務があるということだ。

twitterより






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