【感染の立花孝志氏】 「ワクチンは打った方がいいと思う」

新型コロナウイルスに感染し、入院中の「古い政党から国民を守る党」の立花孝志党首(53)が21日に退院の見通しとなった。 退院直前の立花氏が電話インタビューに対応。

・『コロナはただの風邪』発言で炎上したことについては、「炎上とか全く気にしていないが、今でも『コロナは風邪』は変わっていない。昨年、インフルエンザにかかったが、つらさは比べ物にならない。風邪の考え方は人それぞれで違うし、ひいた場合も基礎的な体力次第で悪化する」と述べた。

・続けて「高齢者は持病があるからコロナとひっついたら大変だから慎重にしてほしいが、若い子たちはほとんど重篤化しない。ワクチンは打った方がいいと思うが、自分は、おじいちゃんだからしんどかったというだけ」と話した。




twitterより






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