春日良一 坂上忍を論破「125年の歴史は甘くない、選手は命懸けで4年に1度の五輪に挑んでいる」

スポーツコンサルタントの春日良一氏。
「125年のオリンピックの歴史は、そんな甘いものじゃない。
スポーツを通じて世界平和を作るって言う理念があるんですよ」と意義を説明した。
続けて「あともう一つは選手のこと。選手は命をかけて4年に一度の戦いに挑んできている。
これを奪われちゃうと、命がなくなるほどのこと」と話した。

この発言に対して坂上は「選手が命をかけているのは分かります。
でも今回のオリパラは協力する側も命をかけなきゃいけないんですよ。
そこまでする意義が伝わりきってないと僕は思っています」とキッパリ。




twitterより






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