「maneoマーケット」元社長・瀧本憲治が死亡 自殺か?

日本で初めてインターネットを使った融資仲介サービス事業を手掛けた「maneoマーケット」の元社長が死亡したことが分かりました。自殺とみられています。

ヤフーニュースなどで死亡記事がアップされるも軒並み削除されていますが
原因はわかりません。

 捜査関係者によると、maneoマーケットの瀧本憲治元社長(49)は8日午前4時ごろ、東京・千代田区の日比谷公園内のトイレで倒れているのが見つかり、その場で死亡が確認されました。

瀧本元社長は手首を切っていて、近くには刃物が落ちていたということです。

警視庁は、瀧本元社長が自殺を図った可能性があるとみています。

瀧本元社長は日本で初めて、投資家から太陽光発電事業や不動産事業などへの出資金を集めるソーシャルレンディング事業を手掛けました。

しかし、投資家への償還が滞り、投資家に虚偽の説明をしたなどとしてmaneoマーケットは2018年に金融庁から業務改善命令を受けていました。




twitterより






おすすめの記事