■毎度毎度の『批判ばかり』…逆に野党が世間から批判の声を浴びる

その大きな要因が、現野党のコミュニケーションスタイルだ。彼らはやり方が決定的に間違っていることに気づいていない。いや、気づいていても変えることができない。彼らがこのやり方を続ける限りは、政権交代などありえない。詳しく述べていこう。 例えば、野党の立憲民主党や共産党の議員の話し方を一文字で表現してください、と言われたら、皆さんは何と答えるだろう。「怒」。これが多くの人の回答ではないだろうか。彼らは国会でもメディアの会見でも、男女を問わず、目を三角にしていつも怒っている。
引用元:president.jp(引用元へはこちらから)

「どうしてこんなに遅いんですか。接種が」。13日の参院内閣委員会で、立憲民主党の杉尾秀哉氏は河野太郎ワクチン担当相にこう迫った。「だいたい想定通り」とかわした河野氏に対し、杉尾氏は「そもそも気長に待ってくださいと国民にいえますか! 今の混乱をどう思っているのか」と追い打ちをかけた。 そんな野党側も昨年12月に成立した改正予防接種法の審議では政府に対して慎重な対応を求めていた。
引用元:www.sankei.com(引用元へはこちらから)

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■代表自ら『逆ギレ』するのが立憲民主党だから、改心することはないだろう…

すでに立憲民主党として、持続化給付金の再給付や、経済的に苦しい子育て家庭への再給付など提案をしていることについても触れた上で「野党には対案がないというデマを何度となくまき散らされてきたが、政府与党こそ対案がないと強く申し上げたい」と語気を強めました。
引用元:cdp-japan.jp(引用元へはこちらから)

出展:Youtube

2021年5月31日 #枝野会見

野党には対案がないというデマを何度となくまき散らされてきたが、政府与党こそ対案がないと強く申し上げたい」(緊急事態宣言の延長と政府のCOVID-19、新型コロナ …

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出典:www.pinterest.jp

もう一度、国語の勉強をしましょう!

出典:watashi0.blog.jp/archives/1066240113.html

立憲民主党のダメさ加減が
枝野代表『ハチャメチャ理論』に集約されていた。
もちろん、党員たちも酷いもので…▼

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■立憲民主党は党をあげて『コロナ禍』脱出よりも、政権批判を優先してきた!

参議院予算員会の質問に立った立憲民主党の石垣のりこ議員が、中国で拡大する新型肺炎ウイルスの問題よりも「桜を見る会の質疑を優先する」という趣旨の発言を行い物議を醸している。
引用元:ksl-live.com(引用元へはこちらから)

見捨てるどころか、見下してるみたい▼






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