【文春砲】コブクロ黒田、不倫相手が自殺未遂!

音楽デュオ・コブクロの黒田俊介が5月10日、5月12日発売の「週刊文春」の出版差し止めを請求する「仮処分命令申立書」を東京地方裁判所民事部に提出した。

 1月にうつ病と診断されていた女性は、「黒田さんは、私のことはもうどうでもいいと思っている」と感じ、4月13日未明、70錠以上の抗うつ薬と睡眠薬を服用し、自殺を図るに至った。

「週刊文春」が黒田に取材を申し入れると、代理人弁護士から、A子さんは黒田のス.トーカーであること、自殺未遂もその一環であり、「回答人(黒田)を苦しめるために行っているストー.カー行為である」と認識している旨の回答があった。また、黒田とA子さんとの不倫関係については回答しなかった。

ただ、「週刊文春」の取材によれば、A子さんが70錠以上の抗うつ薬、睡眠薬などを服用していたとする診断は確かに存在していた。

黒田は「週刊文春」の報道はストー.カーを助長する行為にあたるとして、5月10日に出版差し止めの仮処分を請求。だが5月11日、東京地裁は仮処分申請を「差し止めの要件を充足しない」として却下、A子さんの自殺未遂についても、虚偽であるとまで認めることはできないとした。

twitterより






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